睡眠は年齢とともに枯れてくるものらしいです。

Posted in 未分類 on 2月 19th, 2015

よく寝る子はそだつといいますが、年を取り次第睡眠時間は短くなるものらしいです。

睡眠自体も体を一日の疲れから回復させるためにレム睡眠とノンレム睡眠とがあって脳も体も別々に休めるようになっているとのことですが、それ自体実はかなりエネルギーも使っているらしいのです。

私はといえば若いころはともかく眠くて、母に「気が付くと寝ている。お前は食欲より睡眠欲が勝っている子だ」と言われたことがあります。
また結婚してからは、障害児を持ってしまったことで社会に対するストレスが半端なくうつ病になりました。打つというと眠れないというイメージがありますが、症状の一つに過睡眠というのがあります。この時も本当にいつでも眠い状態でした。

この時に睡眠エネルギーをつかいきってしまったのか、最近は12時近くまで起きていても眠くならず、またやっと寝付いたと思っても途中覚醒して再び寝ることができず、結局5時間ぐらいしか寝ていないと言う事がたびたびあります。少なくてもいいんだろうか?少ないことと眠りが浅いことが目下の悩みです。


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